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ワンデイセーリング(OS18-6)コースおよびエンジョイセーリング(ES18-9)コースを同時に実施しました。実技は前回と同様、神戸大学の学生と一緒にクライナーベルクに乗りました。先生も含めて総勢21名、大勢でエキサイティングな冬のセーリングを楽しみました。
「忘年海〜年を忘れ、海を忘れましょう!〜」と題して、会員親睦のためのパーティーを芦屋のレフトアローンという店で開催しました。いつも講習会で会う人もいれば、久しぶりに会う仲間もいて話がはずみます。ヨット用語によるビンゴゲームでプレゼントが当たるなどの趣向で、楽しい時を過ごしました。そのあと、カラオケの二次会も盛り上がりました。
ワンデイセーリング(OS18-5)コースおよびエンジョイセーリング(ES18-8)コースを同時に実施しました。午前の講義の後、午後の実技では神戸大学の学生と一緒に「コラボレッスン」としてクライナーベルクに乗りました。コラボレッスンのおかげで、スピンネーカーをあげる練習もでき、学生たちの動作がとても参考になりました。
ワンデイセーリング(OS18-4)コースおよびエンジョイセーリング(ES18-7)コースを同時に実施しました。午前の講義の後、午後からはセーリング実技を練習しました。ジェネカーを上げたり、ジブを交換したり、メインセールをリーフしたりと非常に忙しい練習でした。
ワンデイセーリング(OS18-3)コースおよびエンジョイセーリング(ES18-6)コースを同時に実施しました。午前の講義の後、午後からは秋晴れの空のもとセーリング実技を練習しました。受講者も慣れてきて、最小限の先生の指示だけで、セーリングの準備や後片付けを自分たちでかなりできるようになってきました。
新設のデイスキッパー(DS18-1)コースを実施しました。セールトリムなどの講義のあと、実習では、ヨットはJ24(小型のクルーザー)を使って、受講者が自分で船を走らせます。強風で大きくヒールしたり、ティラーの操作に戸惑ったりしながらも、自分で走る楽しさを少しは味わうことができました。しかし、先生に頼らずにヨットに乗るためには、まだまだ練習が必要であることを実感しました。
ワンデイセーリング(OS18-2)コースおよびエンジョイセーリング(ES18-5)コースを同時に実施しました。午前の講義のあと、午後から雨が降る中を元気に海に出ていきました。今回はいつものようにクライナーベルクを使います。強いときには風速10mを超える風が吹くコンディションで、よく走るので雨でも心地よいセーリングができました。